映画:ベクシル
今日は映画を見てきました。
「ベクシル」という、3Dアニメーションと言いますか、そんな感じの映画です。
と言う事で、ここからはネタバレになりますから、続きで読んでやって下さい。
良くも悪くも結構ぶっちゃけてますので、あんまりそういう感想を見たくない人は見るべからず。
でも結論は面白かったです!
うん、続編とかあったら絶対見に行くな〜・・・・いや、でもしっかり結論出ちゃってる映画だと思いますが(^^)
と言う事で、感想は↓に・・・で、その映画を見終わった話を。
街中に繰り出して、仙台に新たにできたという「とらのあな」に行ってきました。
「とらのあな」を知らない方はそのままでいてください(^^;)
世の中、知らなくてもいい事ってのは結構ありますよって言う話です、にゃはは。
なんとなく危惧していた通り、私の予想は大方当たりまして、いわゆる「男性向」の売り場でした。
一角には「女性向」の売り場もあったんですけどね、品揃えを見るとやっぱりまだ満足感は得られない売り場だったかなぁ。
って事で、私は何も購入せず、ただのヒヤカシ状態(−−;)
いや、決してそんな事はなかったんですが!結構私的には「男性向」もかなり楽しめる人なんですが!!
ま、死んでもそんなこと大っぴらには言えません。←友人間ではぶっちゃけラー
その後、アニメイトにも行って〜・・・で、やっぱり買っちまったよ、私は・・・ダメ人間ですわ(TT)
アレだけ昨日シャウトしたのにさ〜、なんでまたここで金使ってんのよ。
でも読んでる間は幸せv←当分脱出不可能( ̄  ̄;;)
最後にプリン屋「パステル」に行って、今日は終了です。
買う気なかったのに、つい店頭を覗いてしまったが最後。
3つも買っちまいました〜・・・。
あ、言っておきますが全部私のだから、私の!
今日早速1個食べた〜・・・はぁ・・・幸せ〜( ̄◇ ̄)
以下、映画の感想です
「ベクシル」という、3Dアニメーションと言いますか、そんな感じの映画です。
と言う事で、ここからはネタバレになりますから、続きで読んでやって下さい。
良くも悪くも結構ぶっちゃけてますので、あんまりそういう感想を見たくない人は見るべからず。
でも結論は面白かったです!
うん、続編とかあったら絶対見に行くな〜・・・・いや、でもしっかり結論出ちゃってる映画だと思いますが(^^)
と言う事で、感想は↓に・・・で、その映画を見終わった話を。
街中に繰り出して、仙台に新たにできたという「とらのあな」に行ってきました。
「とらのあな」を知らない方はそのままでいてください(^^;)
世の中、知らなくてもいい事ってのは結構ありますよって言う話です、にゃはは。
なんとなく危惧していた通り、私の予想は大方当たりまして、いわゆる「男性向」の売り場でした。
一角には「女性向」の売り場もあったんですけどね、品揃えを見るとやっぱりまだ満足感は得られない売り場だったかなぁ。
って事で、私は何も購入せず、ただのヒヤカシ状態(−−;)
いや、決してそんな事はなかったんですが!結構私的には「男性向」もかなり楽しめる人なんですが!!
ま、死んでもそんなこと大っぴらには言えません。←友人間ではぶっちゃけラー
その後、アニメイトにも行って〜・・・で、やっぱり買っちまったよ、私は・・・ダメ人間ですわ(TT)
アレだけ昨日シャウトしたのにさ〜、なんでまたここで金使ってんのよ。
でも読んでる間は幸せv←当分脱出不可能( ̄  ̄;;)
最後にプリン屋「パステル」に行って、今日は終了です。
買う気なかったのに、つい店頭を覗いてしまったが最後。
3つも買っちまいました〜・・・。
あ、言っておきますが全部私のだから、私の!
今日早速1個食べた〜・・・はぁ・・・幸せ〜( ̄◇ ̄)
以下、映画の感想です
題材は結構難しいものの、物語的にはとても分かりやすかったです。
この手のアニメって結構わけも分からないまま終わったりすることあると思うんで・・・そこから思うにこの映画はとても分かりやすいし、結論付け(エンディング)もかなりシンプルに出来ていると思います。
ものすっごいネタバレになりますが、日本が国連で定められた協定にサインできず、国連を脱退。その後完全なる鎖国を強いてしまう所から物語は始まるわけなんですが・・・主人公はアメリカ人、しかし舞台は日本、といった感じでしょうか。
誰も内部を知らない日本に潜入する事が主人公の任務。
日本全体を覆っているジャマーのような電波妨害装置?コレのおかげで衛星を見ても日本大陸自体が映らない、存在しないようになってるんですね。
それでも日本の産業的技術をやはり世界は無視できないわけで、内部の事は分からないのに日本産のロボットやら機械やらは世界中にあると。
そんな中、新たに日本が世界に向けて何らかのアクションをおこし、それをきっかけにアメリカが(というより、主人公が所属している機関の単独行動)日本潜入を開始。
そして主人公は日本の地に降り立ったわけですが、そこで見た日本は想像を絶する姿になっていた・・・と言う事で、そこから日本の恐ろしい計画を知る事になる→その計画の阻止となるわけです。
ここら辺は結構濁してますけど、普通に映画見てるだけでも分かるぐらい物語が順々に展開してますんで、とても丁寧だなと思いました。
と、ここまでは私的に気に入った所。
ここからはちょっと思った所です。
やっぱりCGの限界なのかな〜とか。
う〜ん、CGというか、ポリゴン?3D?とにかく表情の変化に乏しい点が難でしたね。
でもコレって結構永遠の課題って言うか、静止画だと気にならないんですが、やっぱり動画になると別物だってのが良く分かります。
後はスローな動き。
今回の映画で一番気になった所はキスシーン。
コレは気になったな〜・・・。
こう、首がカクッってなってるんですよね〜。
でもコレもやっぱり永遠の課題って言うかなんと言うか。
ぶっちゃけ2D系アニメでも良かったのかもとかちょっと思ってみたりして(^^;)
いやいや、それだったらそれで3Dも見てみたいって思うかもしれませんがね。
確かに未来都市を画くにあたってCGの方がよりリアルに画かれると思うし、本当にそういう町があるみたいに見えるぐらいですからね〜。
いや、ここら辺ほんと技術って凄い。
実際予告ポスター(人物なし)を見た時点では実写だと思ってた(−−;)マジで
ま、アクション系の動きに関しては全然気にならないし、むしろスピード感溢れててとてもかっこよかったし、それに声優さんも凄く合ってて違和感なく聞けたしで、まとめて考えたら全然見ても損はなしの映画でした。
うん、面白かった(^^)
この手のアニメって結構わけも分からないまま終わったりすることあると思うんで・・・そこから思うにこの映画はとても分かりやすいし、結論付け(エンディング)もかなりシンプルに出来ていると思います。
ものすっごいネタバレになりますが、日本が国連で定められた協定にサインできず、国連を脱退。その後完全なる鎖国を強いてしまう所から物語は始まるわけなんですが・・・主人公はアメリカ人、しかし舞台は日本、といった感じでしょうか。
誰も内部を知らない日本に潜入する事が主人公の任務。
日本全体を覆っているジャマーのような電波妨害装置?コレのおかげで衛星を見ても日本大陸自体が映らない、存在しないようになってるんですね。
それでも日本の産業的技術をやはり世界は無視できないわけで、内部の事は分からないのに日本産のロボットやら機械やらは世界中にあると。
そんな中、新たに日本が世界に向けて何らかのアクションをおこし、それをきっかけにアメリカが(というより、主人公が所属している機関の単独行動)日本潜入を開始。
そして主人公は日本の地に降り立ったわけですが、そこで見た日本は想像を絶する姿になっていた・・・と言う事で、そこから日本の恐ろしい計画を知る事になる→その計画の阻止となるわけです。
ここら辺は結構濁してますけど、普通に映画見てるだけでも分かるぐらい物語が順々に展開してますんで、とても丁寧だなと思いました。
と、ここまでは私的に気に入った所。
ここからはちょっと思った所です。
やっぱりCGの限界なのかな〜とか。
う〜ん、CGというか、ポリゴン?3D?とにかく表情の変化に乏しい点が難でしたね。
でもコレって結構永遠の課題って言うか、静止画だと気にならないんですが、やっぱり動画になると別物だってのが良く分かります。
後はスローな動き。
今回の映画で一番気になった所はキスシーン。
コレは気になったな〜・・・。
こう、首がカクッってなってるんですよね〜。
でもコレもやっぱり永遠の課題って言うかなんと言うか。
ぶっちゃけ2D系アニメでも良かったのかもとかちょっと思ってみたりして(^^;)
いやいや、それだったらそれで3Dも見てみたいって思うかもしれませんがね。
確かに未来都市を画くにあたってCGの方がよりリアルに画かれると思うし、本当にそういう町があるみたいに見えるぐらいですからね〜。
いや、ここら辺ほんと技術って凄い。
実際予告ポスター(人物なし)を見た時点では実写だと思ってた(−−;)マジで
ま、アクション系の動きに関しては全然気にならないし、むしろスピード感溢れててとてもかっこよかったし、それに声優さんも凄く合ってて違和感なく聞けたしで、まとめて考えたら全然見ても損はなしの映画でした。
うん、面白かった(^^)





